製品開発は原料の選定から。 同じ成分の原料でもメーカーにより含有量や産地がことなります。 クライアント様のニーズに合う原料をオリジナル製品から多種多様にわたり取り揃えております。
コラーゲンを栄養補助食品として用いる際に最も期待されているのが、体内の免疫力強化についてです。 コラーゲンは細胞と細胞を繋ぐ役割を担い、酸素や栄養を補給し、体の形成や機能の正常化には欠かすことの出来ない物質です。 大阪医科大学の研究チームによる実験では、豚皮コラーゲンの免疫作用について驚くべき結果が報告されており、 ラットによる実験では、83%もの率での抗ガン性が認められました。
「乳酸菌生産物質(乳酸菌・酵母酸分泌エキス)」が腸に届くと、元々そこに住んでいた乳酸菌や酵母菌といった善玉菌が繁殖しやすくなり、 腸自体の善玉菌優勢な環境が期待できるのです。このように人間の持つ自然治癒力を最大限に引き出す事により、 これまで諦めかけられていた深刻な悩みを持つ方にも、驚くべき喜びの結果を得ていただけます。
悪臭の原因である分解酵素を、ニンニクの有効成分に作用しないよう失活させれば良いという理論をもとに開発されたこの成分は、 国内外で多くの製品に応用されており、ニューヨークで開かれた第13回世界発明エキスポで銀メダルの栄誉にも輝きました。